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せとうち丸さん (8p6m03q4)2023/6/14 22:25 (No.814142)削除
こんばんは。

あの山口のタンカーのサイズだと乗員6人というのはどうなんでしょうね。
いくら自動化が進んでも、人が減ればワッチもおろそかになるかも知れないですね。
オヤジが現役の頃、会社が所有してた最大級のタンカーでも20人位で動かしていたそうなので今はもっと少人数になってるかも。
そのクラスのタンカーだと長さも300m級で喫水も深いので当然、瀬戸内海は通行不可です。
小学校の頃はオヤジの乗ってた船が内地に帰る度にあちこちの外海に面した港まで、学校をお休みして母親と妹と面会に行ってました。
そういう港にはたいてい船員保険寮(現 船員保険保養所)があって、無料ではなかったと思いますが家族は泊まれてました。
一度だけ、あまり大きくないバラ積み船だったことがあり福山のJFEに着いたので、この時の面会は楽でした。
面会というか、着いてる間はオヤジは家に帰っていました。

白石の貨物船の乗揚げ場所は「コゴチ島」というメバルのポイントのある島です。
過去には渡船でよく行ってた懐かしい島です。
当時は週休2日ではなかったので、土曜の定時が終わると途中でエサと食料を買ってそのまま神島の渡船乗り場に直行し、半夜メバルによく行ってました。
まさに船が乗り上げてる場所が「コゴチのベロ」という、私も何度も行ってたメバル、チヌのポイントです。
メバルもさぞびっくりしたでしょうね(笑)

今日、マリーナの社長にお願いしてた船外機艇の船検が昨日済んだと電話がありました。
社長はフェニックスの燃料漏れを知らなかったそうで(私は電話で言った記憶があるのですが)ポリタンクを何個もそのままデッキに置いてるので何事かと思ったそう。
雨でいくらかは流れたとは言え、デッキはまだ油だらけですしね。
作業が完了したら清水持って行って、洗剤でデッキ洗浄します(夜中に)
返信
T
TAFUくんさん (8r8bz75v)2023/6/14 06:34 (No.813460)削除
おはようございます
山口県でタンカーが島に乗り上げる事故が有りました。
気のせいか、1週間に1回程度の乗り上げ事故が起きているような気がします。(言い過ぎかな?)
昨日は備讃瀬戸航路では濃霧注意報が出ていました。
本船には必ずレーダーが付いているので、濃霧であっても島に乗り上げる事は無いでしょう。(当時の海域はどうか判りません)
昔、47fのケッチでクルージングの時に、大崎下島御手洗港を出航する時にはすでに霧が出ていました。
その後、クダコ水道を北から南下するルートでクダコ島が確認出来ないまま進むと、目の前にガードレールが見えました。
そうです!!目の前に島でした。
慌てて、右の舵を切りましたが、ガードレールが続いています。
湾の中に入り込んでいたのです。
何とか無事に回避して、少しすると穏やかな青空が広がりました。
見張りさえしっかりしていたら乗り上げは無くなると思います。
本船乗りの労働条件の悪化か慣れなのでしょうね!
白石沖の貨物船は撤去されたのでしょうか?
返信
せとうち丸さん (8p6m03q4)2023/6/13 20:12 (No.813158)削除
こんばんは。

私は係留時にトイレ使う事もありますが、過去に何かを吸い込んでしまったことがあります。
恐らくそれもクラゲかレジ袋みたいなゴミかも知れません。
その時は吸水ホースを外して息を吹き込んだらガポッという感じで抜けてくれたので良かったです。
あれを下手に家庭用トイレの詰まり取りの吸盤で吸ってたら自体は悪化してたでしょう。
あの吸盤もそうですが、詰めた側から引っ張るのがセオリーですよね。

会長は特に丁寧なのかどうか知りませんが、フェニックスの船検証のコピーまで希望されましたよ。
ホントに規定にあるのかどうかは分かりませんが、船検がどれだけ残ってる船か海保に言う為だそうです。
今、会長は景品の買い物とか、スポンサー企業廻りで忙しくしてると思います。
共同オーナー達のサポートはアテにしてないそうで、全部を一人でやっててはそれは忙しいでしょうね。

先週は脳内シュミレーションしてたはずなのに、かなり誤差が出ました。
それも月曜から金曜まで毎日やってたのにね(笑)
今回の作業も現在シュミレーション中です。
スプレーの錆止め吹いて、カラー塗装して、タンクを下ろして固定し、反対の燃料タンクとポリタンクから軽油を戻し漏れを確認する。
今度は、どうかうまく行きますように。
返信
T
TAFUくんさん (8r8bz75v)2023/6/13 06:43 (No.812603)削除
おはようございます
レース関係の保安庁に提出書類の中に警備艇(監視艇)を置く事は書きましたが、船名等は私は書いていませんでした。
担当の保安庁によって若干違うのでしょうね。
まして、保安庁の担当者が変わる事で提出書類の追加なども有りました。
こちらのレースでは当日に保安庁の船が来ていました。
正直、レースに来られると邪魔なのです!!

会長のヨットのエンジンの冷却水は何だったのでしょうね?
昔、同じBPのヨットが係留中にクラゲを吸い込んだそうです。
初めはインペラを交換したのですが、その際にコックを閉めるのを忘れて作業していて、途中でコックを閉めていないのに水が入らない事に気が付き、結局は潜ってみるとクラゲが給水口を塞いでいたそうです。
会長のヨットは、もしかすると走っている途中で水の抵抗でクラゲが削れていって、最後はエンジンに吸い込まれてしまったのではないでしょうか?
私のヨットのエンジンはヤンマーの2GMですが、直接冷却から間接冷却の改造しました。
そうすると、インペラは同じですが冷却水の量が増えました。
多分、直接だとエンジンを回る事で抵抗が有り、間接だとラジエターの中を回るだけだから抵抗が小さくスムーズに流れるので量が多くなるのだと思います。
会長のエンジンも間接冷却で係留中に吸い込んだのでしょう!
返信
せとうち丸さん (8p6m03q4)2023/6/12 22:33 (No.812434)削除
こんばんは。

ヨットには海水フィルターが無いのですか。
そういえば船外機にもスリットはありますが、フィルターはありませんね。

会長から電話があって、日曜の下見に出航してから止まって、また動き出してしばらくしてまた止まってたそうです。
私の所からは見えない場所でアンカー打ってて、その場で海水インペラを交換したそうですが状態は変わらずスローで出航したそうです。
日曜は海保に出す水路書類作成の為、どうしても見に行かないと行けなかったそうです。
でも帰りはなぜか水温が下がったので、通常航行ができたとか。
朝8時に出航して、帰ってきたのは17時頃でした。
途中、さんちゃんで昼食したそうですが、9時間も掛けてお疲れ様でしたと言いたいです。
でも海水の上がらない原因が分からないので、最悪本部艇もどうなることやらと言ってました。

肝心の水路の下見結果ですが、支障はないそうです。
一部、例年通りの網はあるそうなのですが、聞いても場所がよく分かりませんでした。

私の方も、今度の土曜か日曜に年燃料を入れて見て、漏れの確認をしないといけません。
もう後が無いので、もし漏れてても多少なら出航するかな。
船外機艇の代替えも考えましたが、各船は警備艇として海保に書類申請してるそうなので、当日の急な交換はどうなのかな?
でも、エンジン故障とかだと不可抗力という事にでOKになりそうですね。
でも本部艇の予備艇はありません。
当日はフラッグを上げたり、記録係、タイムキーパやクラブの写真係、後は新聞社の取材陣達も本部艇に乗るので、かなりの大所帯になります。
もしプレジャーなら2艇横抱きでないと、乗り切らないでしょうね。
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